| スクリーンショット |
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波形選択 |
発振波形を選択します。支援する波形は、以下の5種類です。
- サイン波
- 矩形波
- 三角波
- 鋸歯状波
- ホワイトノイズ
なお、ホワイトノイズには、周波数パラメータがありません。 |
| 周波数範囲と精度 |
- 発振周波数は、10Hzから20KHzまで支援します。発振周波数全域で5桁の精度を持ちます。
- 注:
- 周波数の精度は、サウンドボードのサンプリング周波数の精度に依存しますのでご注意ください。
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周波数選択 |
周波数の選択は、以下の3つの方法で行うことができます。
- 画面右側の大きなダイアルを操作することで、自由に周波数を上げ下げすることができます。ダイアルの操作は、マウスでダイアルの外周をドラッグします。
- 周波数設定スピンボタンによって、細かな数値を設定することができます。発振可能周波数全域で5桁の精度を持ちます。長押しすると、加速度的に数値が変化します。
- 周波数プリセットボタンをクリックします。Ver1.0では4種類の数値を支援します。
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| 発振レベル設定 |
- 発振レベルを設定します。スピンボタンによって0dBから-80dBまで、1dBきざみで設定することができます。初期値は、-20dBです。
- 注:
- このレベルは、波形の先頭値の値を示します。実行値ではありませんので、ご注意ください。
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| デバイスの選択 |
- 再生に用いるサウンドデバイスを選択します。このプログラムは、DirectSoundを用いているので、デフォルトで「プライマリ サウンド ドライバー」が設定されます。
- 左右のチャンネルには、同じデータが設定されます。
- サンプリング周波数は、Ver1.0では、44100Hz固定となっています。
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| スタート・ストップ |
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ボタン |
- ヘルプボタン:このページが開きます。
- バージョンボタン:バージョン情報を示すダイアログが開きます。
- クローズボタン:プログラムを終了します。
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